嫌いなもの

レッスン時にこのURLを開いておいて、先生に「ロシア語で、嫌いは余り使わない表現ですか?」と伺ってみた。
お答えは「対象物に寄る」との事でした。
勿論、各人の性格にもよるのだろう。

具体的に回答を追記すると、どうしても食べられないものの場合には使ったりするそうだ。
推測だが、努力すれば食べられるものは「не люблю」になるのかな?と思った。

また、「断る時」のподумаюについては、先生も同様に仰るとの事。
子どもではないから、「Нет! - 嫌だ」と言うものではないそうです。
大人のロシア語話者なら、前述のподумаюやпостараюсьを使いますとの事だ。

非常に良い知見を得られたツィートに心からの御礼を。